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ガードルフェチは RQ経験を懐かしむ

こんにちは、冴栄子(さえこ)です。

先日、真っ赤なレースクイーン御用達のコスチュームを着て、パートナーのアルトと撮影会をしました。

 

今となっては余計な脂肪が下腹部を中心に同居し、お見苦しい限りなのですが、10年前まではモデル並み(とまでいきませんが)のプロポーションをキープしていました。(信じていただけないと思いますが…)

このブログについて

普段は気品高く振る舞うセレブ中のセレブですが、セックスでは180度変貌し変態的性癖をあらわにします。

補正下着着衣での性交、羞恥を超えた隠語絶叫の趣向を持つ、冴栄子のフェチブログです。

10数年前にRQを経験

ヒップは小鹿のごとく、ウエストはヤクルトの容器のごとく、顔の輪郭はシャープに整い、街をしゃなりしゃなりと歩けば痛いほどの男性の視線を感じ、同時にヴァギナも熱くしていた事を鮮明に覚えています。

そして当時数回経験したアルバイトが「レースクイーン」。レオタードのフロント部は深くきれこみ、その頃から饅頭のようなもりマンだった私は、いわゆるカメラ小僧からのストロボを浴びるたびに顔から火が吹き出したものです。

しかし肉体の加齢は年には勝てません。さらに出会う男性の多くが「もっと豊満になった方がいい」と、その手の助言(?)をいただき、それに甘んじて今のボディが君臨するのかもと言い訳を唱えています。

セパレーツのコスチューム

今回の衣装はハイレグレオタードでは無く、上下セパレートタイプで、しかも密着率が相当に高い生地でできていました。

数日前までの猛暑の外部でこれを着たらば、汗のせいできっと脱ぐ事すら出来なかったでしょう。

通常股間部は2重の張り合わせがありますが、用意されたものは強度の全く無い薄い布地が1枚のみ。

私のたっぷり肉をたたえた恥丘部を覆う事はできず、直しても直してもメコ筋に食い込みます。

クリを刺激

そんな小さな股間に張り付く布は、ビンビンに怒張しているクリトリスを刺激し、溢れる愛液は薄いパンティを貫通していやらしい染みを作ります。

ブラックパンストとベージュのロングガードルとのコントラストも眩しく、その刺激的なスタイルも私の性的興奮を助長しています。

オナニーに没頭

無意識にバイブやローターを手にとり、複数の男性に性行為を与えられてる光景を頭に巡らせます。

写真撮影を中断してもらい、勃起した亀頭だけを口に含み、激しくローターをメコ筋に這わせます。


 

欲しい、おまんこにもいきり立った男性のシンボルが欲しい、そんな思いが「おちんぽちょうだい!」のような卑猥な言葉となって、私の口から発せられます。

変態ファックに終始

インサートオナニー

ソファに座る男根に、背面でゆっくりと腰を下ろし、私の肉厚のおめこは垂直におっ立つペニスを飲み込みます。すぐにでも上下運動をし快感を得体気持ちとは真逆に、この静止状態でクリオナニーをしたいという変態願望がうごめきます。


 

膣いっぱいに治る男根と、男根の竿部分に密着してるクリを刺激すると、それは脳天が炸裂するような快感が全身に走り、すぐにでもオルガスムスに到達したい気持ちが湧き上がり、私はインサートオナニーを中止して激しく上下運動をしてしまいます。

正常位ファック

 

ついに我慢できず私はペニスを下のお口に要求。

愛液でべっとりと潤ったおめこと、唾液でべっとりとしたいやらしいちんぽは躊躇することなく混じり合い、極上の快感が全身を包み込みます。

入れた瞬間高速ピストンを繰り返し、子宮を突かれるたびにこの世の感覚とは思えぬ快楽に襲われます。

顔面騎乗位

あと数秒でアクメ…という状況で勢いよくペニスを引き抜かれ、私は飼い殺しにあったかの様。


 

全く満足できずパートナーを押し倒し、和式トイレにしゃがむスタイルで顔面騎乗位を仕掛けました。

餌をこうペットのように舌だけが天に向けて突き出され、その舌にわずかに触れるように、時に激しく押し付けるようにクンニオナニーの道具として扱います。


 

そして目の前にそそり立ついやらしい硬直ペニスを激しくしごき、おまんこに上位から飲み込み、腰を前後左右に激しく降って最上級の快感を得るのです。

フェラ・パイずり

 

ザーメン噴出の一歩手前でおまんこを引き抜くのは、先ほどのお返しです。

これに反感を持ったパートナーは私の顔面にペニスを突き立て、フェラとパイズリを強要。

亀頭で乳首を押し潰したり、両乳房で挟み込んだり、亀頭だけを集中的に口内で愛撫するフェラなどを繰り返してるうちに、私の方から「おまんこにちんぽください!」とせがんでしまうのです。

お互いもうアクメを制御する理性はありません。


 

立ちバックで激しくまんこにムキムキのおちんぽを出し入れされるたびに、大声で「おマンコ!おまんこ!」と叫び、自らの痴態に陶酔して、全身が粉々になってしまうようなアクメを迎えて果ててしまいました。

ご案内

先日新作動画を2本リリースしました。

お得な2作品セット販売もありますので、よろしければご覧くださいませ。

それではさようなら。

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