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情事の前のオナニー

こんにちは、冴栄子(さえこ)です。

パートナーと情事の約束を取り付け、その日に近づくほど性への期待はどんどん高まります。

このブログについて

普段は気品高く振る舞うセレブ中のセレブですが、セックスでは180度変貌し変態的性癖をあらわにします。

補正下着着衣での性交、羞恥を超えた隠語絶叫の趣向を持つ、冴栄子の補正下着フェチ、ガードルフェチブログです。

着替え途中に自慰

ピークとなるのは約束の当日で、自宅で支度をしてる時から私の内に秘める変態性癖がこみ上げてきます。

 

3連式パールパンティを履き、各パールをクリトリス、ヴァギナ入り口、アナルのポジションにセット。

次にシンプルなベージュパンティを履き、愛液のしたたりをカバー。

セクシーな姿のまま局部に行為をしてもらうようパンストはサスペンダーパンストにします。

 

このパンストはパブロフの法則のように、激しいセックスシーンを回想させます。

 

後背位で、勃起した男根を力強くヴァギナに出し入れしながら、ヒップから太ももに掛けて撫で回し、パンストの感触を愉しむパートナーの姿…

正常位で両手の指をいっぱいに広げて、M字開脚の太ももを支える時のパンストの感触…

その回想は自然と私の指をおまんこに誘い、いつの間にか刺激を与えてしまうのです。

私はさらに高い快感を求めてピンクローターをパンティの奥にしのばせ、情事のその時まで、おめこに快楽を与える準備をします。

さらに着圧の強いハードタイプのロングガードルを身につけ、パールをしっかりと固定すると、下半身全体が強烈に疼きはじめ、私はいてもたってもいられなくなります。

なんて嫌らしい姿… 本来であれば男性に見られてくない恥ずかしい姿をロングミラーに映し出し、自らの性へのボルテージを高めていきます。

 

「我慢できない…」

極度なガードルフェチな私は、ガードルの持つ縫製の美しさが、けがれた性によって汚されていくプロセスに激情を抑えることができません。

ソファへもたれ、ガードルの上から私は局部へローターを這わせ、振動を3つのパールに共鳴させます。

それを介して伝わる例えようの無い心地よい振動が各性器とアナルを刺激し、思わず「クリ…クリトリス…おめこ、おまんこ、まんこ、アナル…」と卑猥な言葉を絶えることなく呟き続けます。

 

早く陰部を長時間しゃぶってもらいたい、気が遠くなる程クンニを続けてもらいたい…

この欲情を振り切るのは難しく、相当の気合を入れなくては中断することができません。

ですが、そろそろ出発の時間。私はオルガスムスの一歩手前で寸止めし、パートナーの元に向かうのです。

この一連の自慰行為は、セックスその時の快楽を倍加させます。

自慰行為を見抜かれ…


既にクロッチにお漏らしをしたように地図を描く愛液のしずくを見て、「来る前にオナニーをしてきたね」とささやかれると、顔から火が吹き出すのごとく「したわ!我慢できなかったの、オナニーを続けさせて!」と、尋常ではない言葉が口をつくのです。

パートナーの目の前で、極太バイブをロングガードル内に挿入し、3点パールに強烈な振動を与え、私は悶えて体をくねらせます。

 

その行為は1分と持たずアクメを呼び起こしますが、絶頂をエレクトしたペニスで迎えたいため、バイブを引き抜き、パートナーにクンニをおねだりします。

パートナーは私にガードルとパンティを脱衣するよう命じ、代わりにバストを強調させるため、ボディシェイパーを着用させます。

 

シェイパーはバストのアンダー部を強烈に持ち上げるため、乳房全体の神経が敏感になり、乳首に軽く触れただけでオーガニズムを得たような感覚になります。

パートナーはすぐにはクンニに及ばず、3連パールが繋がれた紐を上下させソファを汚してしまうほどの愛液を飛散させます。

「イク!おまんこいく!いやいや、あなたの舌で、そのいやらしいベロでいかせて!」と淫乱な言葉でおまんこしゃぶりを懇願すると、パートナーも抑制の限界か、獣のように私の局部にむしゃぶりつき、30分以上は緩急をつけながらクンニをし続けるのです…

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それでは、さようなら。

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